Class ResourceHandlingOptions

ResourceHandlingOptions class

リソース処理オプションを表します。

public class ResourceHandlingOptions

プロパティ

名前説明
Default { get; set; }リソース処理のデフォルトの方法を表す列挙型を取得または設定します。現在Save、IgnoreとEmbed値がサポートされています。デフォルト値はSave.
JavaScript { get; set; }スクリプトの処理方法を表す列挙型を取得または設定します。現在Save、Ignore、DiscardとEmbed値がサポートされています。デフォルト値はSave.
MaxHandlingDepth { get; set; }処理されるページの最大深度を取得または設定します。深さ 1 は、保存されたドキュメントから直接参照されているページのみが処理されることを意味します。このプロパティを -1 に設定すると、すべてのページが処理されます。デフォルト値は 0. です
PageUrlRestriction { get; set; }扱うページの URL に適用される制限を取得または設定します。デフォルト値はRootAndSubFolders.
ResourceUrlRestriction { get; set; }css、js、画像などの扱うリソースのURLに適用される制限を取得または設定します。デフォルト値はSameHost.

関連項目